folge 54 - nobunaga und waldmeister

Episode von ɪç ʊnt ax von Matthias Wittig & David Fujisawa · 25. Oktober 2026 · 10 min

第54回のテーマはNobunagaと森の番人(Waldmeister)!今回は二人の都合が合わず収録ができなかったため、Matthiasからのソロメッセージ回です。報告は二つ、どちらも「いいニュース」。一つ目は上野の東京国立博物館で観た京都・大徳寺の特別展。巻物に書かれた織田信長や豊臣秀吉の「16世紀のSMS」はさらっと流しつつ、涅槃図(横たわる仏陀と嘆く動物や弟子たち)の壮大さに感動したそう。金曜の夜に行くと観光客も少なく、デート中のサラリーマン・サラリーウーマンばかりで、静かでとても心地よかったとか。その後はお気に入りのWired Caféで目玉焼き乗りごはんとビール。二つ目はDavidがドイツから持ってきてくれたお土産「Götterspeise」(寒天のようなぷるぷるのゼリー菓子)の話。チェリー、キイチゴ、そして謎の緑色「Waldmeister」味を10日で6袋平らげたとのこと。さらにお母さんが10月なのにクリスマスのお菓子を送ってきた理由(11月11日に膝の手術をひかえているから)も。ドイツのお菓子を食べすぎて「週末で46キロ太った」と嘆くMatthiasでした。みなさんはWaldmeisterの味、想像できますか?コメントで教えてください!

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zum Transkript: https://drive.google.com/file/d/1VKrLaxUxn2KdthHl04V5uTMOX7V3JY3w/view?usp=sharing

schwere Wörter:

sich rar machen - なかなか姿を見せない、顔を出さない

die Verfügbarkeit / die Availability - 都合がつくこと、空き時間

das Exponat - 展示品、陳列物

die Schriftrolle - 巻物

sich die Haare raufen - 髪をかきむしる(嘆き・絶望のしぐさ)

der Wackelpeter - (俗称)ゼリー、プルプルのゼリー菓子

der Glibber - ぷるぷる・ぶよぶよしたもの

die Fressalien - (俗語)お菓子・おつまみ類、つまみ食い用の食べ物

schnabulieren - (やや古風)おいしそうに食べる、つまむ

naschen - つまみ食いする、甘いものをちょこちょこ食べる

sich etw. reinbrezeln - (俗語)がつがつ食べる、口に詰め込む

die Wade - ふくらはぎ

das schlechte Gewissen - やましさ、罪悪感

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